TEIKEN 帝国総研 会計事務所向けコンサル 会計事務所のM&A 1人100件担当 担当3倍年俸2倍 プチノート 株式会社帝国総合経済研究所

現場実践型

MADE IN 現場!

弊社のツール、ノウハウは全て「現場実践」で培われたものばかりです。

「現場実践」とは、職員と弊社スタッフが二人三脚で行動を共にしながら、所内を改造してゆく事です。

今まで投資したツールが駄目なのではなくて、活かせていない場合も多々あります。
そこで弊社では現状ツールと事務所の現状を共に診断させて頂き、取捨選択をさせて頂きます。
その上で、弊社ツールで補完するというケースも多いです。

では何故、「現場実践型」が必要なのか?
答えは、自主性に任せてほっといたら何も変わらないからです。
(いやというほど経験しております)
現場実践を採ることで、必ず前進する=環境に適合する流儀を事務所に植えつけるのです。

現場実践型コンサルティングとは?

会計事務所の職性は先生も良くご存知だと思います。
超がつく「保守的」です。

制度会計を遵守するためには保守的でなければいけないからです。
決められたルールをきちっと守る。
これが駄目な人はこの業界にはいません。

そして、彼らの求めているものは「安定」なのです。
しかし、この「安定志向」が事務所をマイナスベクトルへ向かわせる主要因だとご存知でしょうか?

保守ゆえの弊害もあるのも事実です。

変えたくない、新しい事は駄目。それが彼らの職性です。「安定」こそ最大の価値だからです。
私も職員時代が長かったから、彼らの気持ちは手に取るようにわかるつもりです。

所長自らが陣頭指揮をとって色々な手を打っても中々成果が出ない、いきなりスローガンを立てても難しい‥。

この「安定志向」をぶち破れるかどうかが成功への鍵です!

そのためには現場実践型で「前進せざるを得ない」状況を作るのが一番の近道です。
そして、目標値を示して宣言してください!
外部に協力依頼する意義もここにあります。
※ただし月数十万円支払っても、実践性がなければ気泡に終わる場合がほとんどです。

是非、弊社をご活用下さいませ。
まずはお問合せを。

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